じゃがいもと里芋、さつまいも

初めに
じゃがいもは。
里芋は、台所に転がっていたのを植えてみたら、立派な葉が夏を涼しくしてくれるので、続けています。
21世紀のガーデニング表紙

里芋
2021年

小さいので芽出しをしてみました。

8月
16日
葉 丈95 葉長43
1日
葉 丈80 葉長40

7月
どちらも大きくなってきました。
 

6月
10日
ようやく大きくなり始めました。早くから植えてあっても、暖かくならないと育ち始めないようです。南方由来だからでしょうか


5月
17日
大きめのを早くから庭の隅に植えたのは、もう大きくなっています。


4月18日
大きめのを早くから庭の隅に植えたのは、伸び始めました。
 

2019年

9月
葉の高さが2m前後になりました。親芋が大きくなっています。


2018年
12月
ゆでてお供えしました。柔らかくておいしかったです。



じゃがいも
2021年

今年は収穫を増やすために土寄せをします。
7月27日
収穫
昨年より大きさも数も増え、種芋1kgの3倍になりました。
最初に掘ったのはみずみずしくおいしかったです。
後から掘った方はやや硬くなっていました。
1995(-)+633+200


さつまいも
2022年

初めに
安納芋の種芋が手に入りました。
2022/02/13-
大きめのプランターや、培養土の袋を利用すると、狭いスペースでも栽培ができ、しかも風通しと日当たりさえ気をつければ病害虫が少なく、イモが大きく育つメリットもあります。

株間は約30センチほどで、7節ある苗の5節を土に植えていきます。 安納芋の植え方には、「垂直植え」と「斜め植え」、「水平植え」の3種類があります。 苗を斜めにさして植えていく「斜め植え」が一般的ですが、「水平植え」にすると多く実らせることが出来ます。


苗を作る種芋はスーパーで売ってるものでOK!200〜300gくらい、できるだけ傷がないキレイな芋を見つけてくださいね。植え付けに合わせ、4月には種芋の芽出しをスタートさせましょう
【育て方の手順】
トレーにバーミキュライトを入れ、種芋を2/3ほど埋めて芽出しをします。
・苗となる芋は成長点を埋めないように注意
・芽出し優先のため水は控える
・生育適温は25〜35℃、気温が低いときは防寒対策として、空の水槽などに入れてみてください
植え付けから約2週間ほどで発芽
・水やり開始(はじめは少なめ)
・気温が上昇したら日中は日に当てる
苗としてカットする
・長さは約25〜30cm、5〜6枚葉のついてるところでカット
・1つの種芋からおよそ15〜30本の苗が採れます
育てる場所(土)を準備・プランター編